|
|
66 |
1 |
ナビゲーションペインの [ サーバ ] |
|
2 |
ショートカットをクリックします。 |
|
3 |
[ サービス ] |
|
4 |
グループの [DNS] |
|
5 |
アイコンをクリックします。 |
|
6 [SOA 選択設定 ] 7 をクリックします。 8 希望する値を指定します:
[TTL]
これは他の DNS サーバがそのレコードをキャッシュに保存するまでの時間です。 Plesk でのデフォルト値は、 1 日です。
[ 更新 ]
これは、セカンダリネームサーバがプライマリネームサーバに対して、ドメインゾーンのファイルへ何か変更が加えられたかどうかを確認する頻度です。 Plesk でのデフォルト値は、 3 時間です。
[ 再試行 ]
これは、セカンダリサーバが失敗したゾーン転送を再試行するまで待つ時間です。この時間は更新の間隔よりは短いのが普通です。 Plesk でのデフォルト値は、 1 時間です。
[ 期限切れ ]
これは、そのゾーンが変更または更新されなかった場合、更新すべき時刻が経過した後、セカンダリサーバが問い合わせに応答するのを止めるまでの時間です。 Plesk ではデフォルト値は、 1 週間です。
[ 最小値 ]
これは、セカンダリサーバが負の応答をキャッシュするまでの時間です。 Plesk でのデフォルト値は、 1 日です。
9 [OK] 10 をクリックします。新しい SOA レコードのパラメータが新規に作成されたドメイン向けに設定されます。
デフォルトでは、 DNS ゾーン転送は各ゾーンに含まれる NS レコードが指定するネームサーバにしか許可されません。ドメイン名レジストラがすべてのゾーンへの転送許可を必要とする場合は、以下の操作を実行します。
1 ナビゲーションペインの [ サーバ ] 2 ショートカットをクリックします。
専用サーバを全てのお客様に
ORACLE専用サーバならメガファクトリー
|